広告、映像、Web、音源…。Macでの制作現場をさらに便利に快適に。もう「DATEフォルダ」が手放せません。

事例1 広告制作事務所
事例2 映像制作会社
事例3 建設・設計事務所

事例1 広告制作事務所

「データ持参」はほとんど無くなりました!

デザインプロダクション経営です。
広告代理店や印刷会社からの制作発注を受けて、広告デザインを行っています。
発注先とのやりとりは、いまやほとんど「DATEフォルダ」を利用。
忙しいさなか、制作の手を止めてメディアにデータを まとめ、わざわざ足で届けに行く…なんてことはなくなりましたね。

素材もまるごとと「DATEフォルダ」

写真の実データ(分解データ)やVI関係素材、そしてイラスト素材など。
重いデータも「DATEフォルダ」で受け取っています。
広告制作関係者はほとんどMacなので導入のストレスもなし。
遠隔地のイラストレータとのデータ確認も即時可能。とても便利で言うことなし!

事例2 映像制作会社

CMなど動画ファイルも丸ごとOK!

映像データはでかい!
だから今まではHTMLに貼り付けて、ウェブ上で素材チェックを受けていました。
しかし、「DATEフォルダ」を使い始めてからはその手間が消え、ぽいっとサーバに入れるだけ。
すごく便利で作業時間短縮にもひと役買ってくれています。

多彩な形式でも問題なし!

CMを制作する際には、イラレやフォトショのデータはもちろん、OfficeファイルやCGファイルなど
多彩なファイルをやりとりします。 でも、「DATEフォルダ」ならまったく問題なし。
圧縮もする必要がないので、データが壊れる心配もほとんどないのが嬉しいですね。

事例3 建設・設計事務所

CADデータ、画像データも問題なし!

一級建築士として事務所を構えています。
設計事務所の業務にはCADを使う設計業務や、各施工段階の工事状況を管理する現場管理業務、耐震計算などの計算業務などがあります。 ひとつのビルを建てるためには、それはもう大変なファイルとデータを作成しなければなりません。
そこで導入したのが「DATEフォルダ」。どんなデータでも案件ごとに管理できるのがいいですね。

自宅、事務所、打ち合わせ先。どこからでもアクセス可能!

ネットにつなげられればどこからでもデータが取り出せる。これが一番うれしいですね。
遠方への出張も少なくないため、必要なデータはすべて「DATEフォルダ」に収納。
必要に応じてアクセスし、ダウンロードして使っています。これがなかなか便利でいい。
たぶん、他の人も使い始めたら手放せなくなるんじゃないでしょうか。